COTTON CLUB

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日本の音楽シーンを縦横無尽に駆け回る小西遼率いる象眠舎
豪華オーケストラとゲスト陣を迎えて贈るスペシャル・ライヴ

サックス奏者・作編曲家の小西遼が率いるオーケストラ編成の象眠舎がコットンクラブに登場。Chara、 millenium parade、TENDRE、中村佳穂、cero、眉村ちあき、あっこゴリラ、韻シストなど日本のポップスシーンの錚々たるアーティストの信頼を勝ちとりながら、有名服飾ブランド『N.HOOLYWOOD』、映画『サマーフィルムにのって』『ザ・ファブル』への楽曲提供、パラリンピック2020東京大会での音楽プロデュースなどジャンルレスな活躍を見せる小西が、ここ数年で積み上げてきた楽曲たちを信頼するゲスト・ヴォーカルとともに演奏する。クラシック、ジャズ、ミュージカル、ポップス、ロック、どの色にも染まらず、その全ての色が鳴り響く象眠舎にしか描けない景色を見せる。
象眠舎 Live at COTTON CLUB
with Special Guest Vocalists
TENDRE, 原田郁子, ROTH BART BARON,
AAAMYYY, 吉田沙良, Ema, Sarah Furukawa

ZOO MIN SHA

2021. 10.31.sun
[1st.show] open 2:45pm / start 3:45pm
[2nd.show] open 5:30pm / start 6:30pm

MEMBER
小西遼 (sax)
佐藤浩一 (p)
井上”KB”幸法 (g)
マーティ・ホロベック (b)
菅野知明 (ds)
原元由紀 (bassoon)
高井天音 (tb)
石川広行 (tp)
真砂陽地 (tp)
中島優紀 (vln)
林田順平 (vc)

【Guest Vocal】
TENDRE (vo)
原田郁子 (vo)
三船雅也 [ROTH BART BARON] (vo)
AAAMYYY (vo)
吉田沙良 [モノンクル] (vo)
Ema (vo)
Sarah Furukawa (vo)

[予約受付開始日] 2021/9/28(火)

CHARGE/料金

[全席指定]
テーブル席 : ¥7,500
ボックスシート・センター (2名席) : ¥10,000
ボックスシート・サイド (2名席) : ¥9,000
ボックスシート・ペア (2名席) : ¥9,500
ペア・シート (2名席) : ¥8,500
※料金は1名様あたりの金額となります。
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※通常と異なる座席レイアウトになっております。

店舗での感染症(COVID-19)に対する取り組みについて
当店ではお客さま、出演者およびスタッフの健康と安全に最大限配慮したうえで、新型コロナウイルスによる感染症への対策を行っております。詳しくはこちらのページをご覧ください。お客様におかれましても感染防止策へのご理解とご協力をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。コットンクラブ

DISCOGRAPHY/ディスコグラフィ

disk1

『FFF feat. SIRUP & 吉田沙良 from モノンクル 』
(FRIENDSHIP.)
※デジタル配信

disk2

『65 feat. Ema & 吉田沙良 from モノンクル(Live) 』
(FRIENDSHIP.)
※デジタル配信

disk3

『Mirror feat. TENDRE』
(FRIENDSHIP.)
※デジタル配信

disk4

『Sunset blvd. feat. Sarah Furukawa』
(FRIENDSHIP.)
※デジタル配信

メンバープロフィール

<Guest Vocal Profile>

TENDRE (vo)

2017年にTENDRE名義でのデビューEP『Red Focus』をリリース。国内の主要フェスにも軒並み出演を果たし、Charaや堀込泰行への楽曲提供・プロデュース、SIRUPやベニー・シングスとのコラボレーションなども行なっている。今年の4月にはEMI Recordsからメジャー・デビューを果たし、1stアルバム『IMAGINE』のリリース。

原田郁子 (vo)

1995年にクラムボンを結成。バンドと並行して2004年からソロ活動をスタートさせ、これまでに4枚のソロアルバムを発表。ライヴやイベント、レコーディングなどで幅広いアーティストとコラボレーションを重ね、楽曲提供やプロデュースなど多岐にわたり活動。今年の3月に日本郵政グループCMで使用されていたクラムボンの楽曲「まさかね」を配信でリリース。

三船雅也 [ROTH BART BARON] (vo)

2008年にROTH BART BARONを結成。自主制作にて3枚のEPをリリースしたあと、5作のフルアルバムを発表。国内の大型フェスにも出演するほか、アジアやアメリカなどの海外ツアーも精力的に展開。2020年に最新アルバム『極彩色の祝祭』を発表し、ゲストを招いたセッション企画やコラボレーションなども積極的に行なっている。

AAAMYYY (vo)

2017年からAAAMYYYでソロ活動を開始し、2018年にTempalayに正式加入。TENDREやRyohuのサポートメンバーの他、様々なアーティストとのコラボレーションや楽曲制作・プロデュースなど幅広く活動し、ソロとしては2019年に1stアルバム『BODY』をリリース。今年の8月には2ndアルバム『Annihilation』を発表。

吉田沙良 [モノンクル] (vo)

2011年に角田隆太とモノンクルを結成。2013年に菊地成孔プロデュースのもと1stアルバム『飛ぶものたち、這うものたち、歌うものたち』をリリース。以来、ジャズを基軸にした独自のサウンドで人気を博し、ライヴや作品リリースを重ねボーダレスに活動を展開。またヴォーカリストとしてもそのポップセンスが高く評価され、様々なアーティストの作品にも参加している。

Ema (vo)

幼少期よりミュージカルやドラマに出演し、2016年にキャスターの小倉智昭氏へ送ったデモテープをきっかけに、アルバム『Respirar』でメジャー・デビュー。同年に出演した「Blue Note JAZZ FESTIVAL in JAPAN」ではキューバの重鎮サックス奏者、セサル・ロペスとの共演。この8月にコットンクラブで行なったリーダー公演も成功を収めた。

Sarah Furukawa (vo)

幼少期をNYの東海岸で過ごし、父の影響から70’s、 80’sのクラシックロック、ソウルなどを聴いて育ち、10代の後半より音楽活動をスタートする。2020年秋にはファーストアルバム『THE RANDOM BIRD』をデジタル・リリース。またn-buna(ヨルシカ)との共作を発表するなど、ヴォーカリストや作詞家としての活動中。

About 象眠舎

CRCK/LCKSのリーダーとしても知られるサックスプレイヤー/作編曲家、小西遼によるソロ・プロジェクト“象眠舎“。Charaのバンド・マスターをはじめ、TENDRE、cero、bonobos、Tempalayらのサポート、狭間美帆とのビッグ・バンド企画“Com⇔Positions”など、ジャズを軸に幅広いシーンで活躍する小西の原点とも言える“象眠舎“は、2015年にスタート。2020年よりCRCK/LCKSのエンジニア/プロデューサーも務めるSeiji Moritaを招いて本格的に再始動し、これまで中村佳穂や吉田沙良(モノンクル)、SIRUP、TENDREといった多才なヴォーカリストやプレイヤーをゲストに迎え、それぞれの個性を活かした楽曲をリリースし続けている。

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